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auのカケホ+データ定額 0CMNTS

1月 19th, 2017

auにも色んなプランがあり、わかりにくい・・。そこで、今回はauのカケホ+データ定額というプランについてご紹介したいと思います。

このプランは、とにかく電話をすることが多い、という人におすすめなんだそうです。一日、24時間の国内電話がかけ放題というもの。営業マンなんかにはぴったりのプランですね。

例えば、誰でも割を適用していると、カケホが2,700円。そこにデータ定額の2GBの3,500円をプラス、そしてネット接続のためのLTE NETの300円をプラスして6,500円ということ。スーパーデジラのデータ定額20とかいうプランも出ては来ましたが、仕事で使う場合には20GBも必要ありませんからね。カケホ主流で考えて、ちょとっこ必要な時にだけネットやSNSがしたい、という人にはぴったりのプランとなりそうです。

このように、スマホのプランって非常に細かく分かれて考えられているので、しっかりとキャリアのスタッフの人に聞いて決定することが大切ですね。

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スマホ音楽や動画を楽しむのもいいですが、、、 0CMNTS

1月 14th, 2017

今はスマホ依存が問題になってきていますよね。
大人はもちろんなのですが、子供までもがスマホ依存になっている傾向があったりします。
しかし、そのスマホ依存なのですが親が原因になる事は知っていたでしょうか?
スマホに夢中になっている親は町中でもよく見かけたりしますよね。
メールやゲームに夢中になって、子供をそのままにしているような親もいます。
しかし、そんなスマホに依存している姿を見る子供も依存になってしまう事が多いようなのです。
スマホと言えば、ゲーム、音楽、動画などを楽しめるようになっています。
あまりにも子供がいる所でスマホばかりを触っていると、やっぱり子供には良くない事なんだなと実感をしてしまいました。
子供も親の事は本当に良く見てみたりするものですね。
子供にスマホ依存を防ぐためにも、やっぱり親も手本となるように、どこでもスマホを見るのは止めなくてはいけませんね。
スマホを使う事は悪い事ではありません。
しかし、やっぱり日頃から常にスマホばかり触ってしまうのはダメなんだなと実感してしまいました。
スマホの使い方も子供に影響をしないように使用をしていかなくてはいけません。Gear VRでウェアラブルの世界に入ってみましょう。

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“防水にも対応して大きく進化した「iPhone 7」 “ 0CMNTS

1月 8th, 2017

「iPhone 7」シリーは、「6」「6s」と続いた次の製品で、型番の数字が「7」になったフルモデルチェンジです。ちなみに「s」が付くモデルは基本的には性能アップにとどまり、外観はほとんど変わらないマイナーチェンジです。フルモデルチェンジということで、大きな変化が期待されるiPhone 7シリーズですが、残念なことにデザインはあまり変わりませんでした。背面の上下に入るスリットの形が変わって、カメラが大きくなるなど、それなりの違いはあります。しかし、本体サイズは前モデルの「iPhone 6s」シリーズとまったく同じです。その中でも、日本のユーザーが求める「耐水」「防じん」機能を搭載したのは見逃せないでしょう。スペック的には水の中での利用は想定されていないのですが、しぶきがかかったり、ちょっとぬれる程度なら問題なく利用できます。浴室で使っても、トラブルは起こりにくいはずです。メーカーとしては水没は保証しないのでしょうが、実質的には、短時間の水没なら故障しない可能性が高いようです。本体では、ホームボタンが感圧タッチ式に変更されたのも注目ポイントです。外観は変わらないのですが、機械式のボタンでなくなったことで、壊れる確率が大きく下がっています。タッチ式とはいえ、「タプティックエンジン」によって、押し心地も再現されています。従来のボタンに慣れている人も、さほど違和感なく使えるでしょう。ホームボタンには、指紋認証センサーも従来通り搭載されていて反応も良好です。

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“防水にも対応して大きく進化した「iPhone 7」 “ 0CMNTS

1月 8th, 2017

「iPhone 7」シリーは、「6」「6s」と続いた次の製品で、型番の数字が「7」になったフルモデルチェンジです。ちなみに「s」が付くモデルは基本的には性能アップにとどまり、外観はほとんど変わらないマイナーチェンジです。フルモデルチェンジということで、大きな変化が期待されるiPhone 7シリーズですが、残念なことにデザインはあまり変わりませんでした。背面の上下に入るスリットの形が変わって、カメラが大きくなるなど、それなりの違いはあります。しかし、本体サイズは前モデルの「iPhone 6s」シリーズとまったく同じです。その中でも、日本のユーザーが求める「耐水」「防じん」機能を搭載したのは見逃せないでしょう。スペック的には水の中での利用は想定されていないのですが、しぶきがかかったり、ちょっとぬれる程度なら問題なく利用できます。浴室で使っても、トラブルは起こりにくいはずです。メーカーとしては水没は保証しないのでしょうが、実質的には、短時間の水没なら故障しない可能性が高いようです。本体では、ホームボタンが感圧タッチ式に変更されたのも注目ポイントです。外観は変わらないのですが、機械式のボタンでなくなったことで、壊れる確率が大きく下がっています。タッチ式とはいえ、「タプティックエンジン」によって、押し心地も再現されています。従来のボタンに慣れている人も、さほど違和感なく使えるでしょう。ホームボタンには、指紋認証センサーも従来通り搭載されていて反応も良好です。

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内部ストレージにするときの注意点 0CMNTS

1月 3rd, 2017

SDカードを内部ストレージとして扱うときには、そこで一度SDカードをフォーマット(初期化)する必要がある。これによりSDカード内部の画像やその他のデータ・ファイルは消えてしまうので、必要なものはバックアップしておくように。逆に内部ストレージとして使っていたSD内部ストレージとしてカードを外部ストレージ化するときも同じようにフォーマットされる。例えばSPARKLE Vという内部ストレージが4GBの端末で内部ストレージしたとき、大きく表示されている数字が1.72GBとなっていた場合、この数字は現在使用中のストレージ容量となる。その下に「合計4.05GBを使用中」とあれば、これは空きも含めた全容量のことになる。つまり4.05GB中の1.72GBを使用中ということになる。外部ストレージの時はこの「合計」部分が2.23GBだったので、SDカード分増えているのがわかるだろう。ちなみに、この部分、システムの言語を英語にすると「1.72GB Total used of 4.05GB」というように表示される。英語のほうが分かりやすいかもしれない。SDカードを内部ストレージ化することの最も大きなメリットが、各種アプリをSDカードにインストールできることだと思われる。これで元々のストレージが小さかった端末でも容量の大きなアプリをインストールできることになるのだ。

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ドコモのセキュリティ性が高いビジネススマートフォン「F-04F」 0CMNTS

12月 29th, 2016

F-04Fは、省電力な「WhiteMagic」を採用した4.3インチQHD(540×960ピクセル)ディスプレイや、指先でロック解除ができる「スマート指紋センサー」を搭載したシンプルなスマートフォンです。基本機能が使いやすい専用のユーザーインタフェース「テレフォンホーム」を採用しているので、電話やメールの着信をホーム画面で確認し、左右のスワイプで履歴も表示するなどフィーチャーフォンのような使い方ができます。背面に指紋センサーを搭載し、指先でロック解除が可能で、IDやパスワードを一括管理できる「パスワードマネージャー」も用意されています。ドコモの法人向けセキュリティサービス「SECURITY for Biz」に対応し、端末管理やVPN、証明書などの機能をサポートします。スマートフォンを紛失した場合は、遠隔操作でスマートフォンのロックや初期化が可能となっています。さらに、スマートフォン内のデータやmicroSDカード内のデータは暗号化でき、機密情報の漏洩を防止できるようになっています。ユーザーが構築したMicrosoft Exchangeサーバと連携し、外出先でもスマートフォンでメールやスケジュール、連絡先を利用できるほか、Google Playからのアプリダウンロードを制限しているので、仕事以外で使うことを防ぐことができます。

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2017年、中国はウェアラブルの世界最大消費地へ 0CMNTS

11月 18th, 2016

2017年、中国は世界最大のウェアラブル消費地になるかもしれません。2016年の売れ行きが継続すればの話ですが、これまでで中国におけるウェアラブルの販売台数は84%の伸びを見せていて、その売上金額は今年の4-7月で950万ドルに達しています。アナリスト企業 IDCは予測を明らかにしました。その発表内容によると、2016年のウェアラブル販売予測は1億100万だといいます。ここでいうウェアラブルとは、スマートウォッチやフィットネストラッカー、スマートクローズなどを含みます。また、IDCは第一四半期から第二四半期の市場成長率は、13.2%になるだろうとも予測しています。北米やヨーロッパにおける売り上げが現状のままなら、中国は来年にもウェアラブル市場の30%を手にする可能性があります。多くの中国国外の企業にとっては嬉しくない話だとは思われますが、これをチャンスと見る人も確かにいます。ちなみに、Fitbit, GarminやSamsungの中国内での販売は、Xiaomi, Lifesense,BBKといった地元企業と比べて振るわない状況です。中国という特殊な市場に合わせたローカライズが足りないとみられます。さて、2010年に設立された中国北京市に本社を置くXiaomiは『Miバンド』の出荷が280万台に達するなど、ここ2年間で目を見張るような結果を出しています。世界全体でみれば、Fitbitに次ぐ位置につけています。世界最大規模になりそうな中国のウェアラブル市場において、一歩抜け出す企業は現れるでしょうか。

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auが作ったスマホで楽しめるアトラクション! 0CMNTS

11月 14th, 2016

スマホも色々なものと連携をして使われるようになっています。
今では、スマホがあれば家電を動かせるようにもなっていてすごいものだなと感じています。
そんなスマホなのですが、KDDIのauがスマホと連携して子供が楽しめるものと作りました。
それは、よみうりランドの迷路アトラクションなのです。
このアトラクションなのですが、その子の動きに合わせて、スマホで音や映像が楽しめるようになっているのです。
験型迷路アトラクショントなっており、これはかなり子供を楽しませてくれるようなアトラクションですね。
子供の靴にセンサーを付ける事でよりアトラクションを楽しむことができるようです。
こういう所でもスマホが活用できるようになれれば楽しいものですよね。
スマホを使用することで、よりアトラクションの楽しさを引き出すことができるようにもなります。
これから、こういうアトラクションもきっと増えてきそうだなと思いますね。
子供も最近ではスマホの操作なんて簡単なものですから、色々なものをスマホで楽しめるようになれればいいです。
このアトラクションは10月の8日からオープンをするようです。
今から行きたいと思っている方もいるでしょうね。スマホバッテリーの基本 | Galaxy

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“Spotify、ついに日本上陸ーー注目すべきポイントは「更新性」と「グローバル化」? “ 0CMNTS

11月 5th, 2016

全世界に1億人以上の登録者が存在する音楽ストリーミングサービス「Spotify」が9月29日、ついに日本でのサービスを開始しました。現在、招待制によるユーザー登録がスタートし、CMが流れる「Spotify Free」という無料プラン(スマホはシャッフル再生のみ/無制限、PC・タブレットはフリー再生/月最大15時間まで、以降はシャッフル再生で無制限)と、「Spotify Premium」という有料プラン(月額980円税込)を選びサービスを楽しむことができます。日本ではすでに、昨年からさまざまなストリーミングサービスが提供されていますが、Spotifyを利用するメリットやほかサービスとの違いはどのような点にあるのでしょうか。Spotifyが全世界の音楽マーケットをつなぐサービスとなった理由について、音楽ジャーナリストのジェイ・コウガミ氏はこれまでの音楽流通とは異なる仕組みであることを指摘しています。「プレイリスト」と「グローバル化」によって、音楽の聴き方、さらに音楽シーンを大きく変える可能性のあるSpotifyの日本上陸。無料プランも用意されていることによって、日常的に音楽を楽しむユーザーの増加、音楽への関心が高まることにも期待したいところです。

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京都府、「位置情報」を観光活用へ 隠れた名所を紹介 0CMNTS

10月 27th, 2016

京都府は9月27日、ゲームなどで使われる「位置情報」を、地域の隠れた観光スポットの発掘や紹介につなげる取り組みを始めると明らかにしました。スマートフォン向けゲーム「ポケモンGO(ゴー)」を提供する米ナイアンティック日本法人の協力企業と連携します。府内の市町村や観光協会が情報を入力すればゲームに反映されるほか、観光客向けのさまざまなサービスに活用できるようになります。ポケモンGOなどでは、地図情報と衛星利用測位システム(GPS)を組み合わせ、実際の移動と連動してゲーム内のキャラクターが動きます。特定の場所を訪れるとゲーム内のアイテムが手に入り、そのスポットの写真や説明文などの情報が見られるようになります。同法人の村井説人社長が8月に山田啓二知事と懇談した際、観光や防災分野での連携を確認しました。府と同法人を技術的にサポートする民間企業「未来ボックス」(横浜市)も、地域がPRしたいスポットの正確な情報が発信できる仕組みをつくることでも合意していました。今後、未来ボックスが市町村や観光協会など公的な機関に、情報入力に必要なアカウントを発行し、緯度や経度、PRしたいスポット名、画像、説明文を入力してもらいます。府は今後、訪日外国人観光客向けなど多くのサービスで位置情報の利用が進むとみており「多言語でのスポット紹介や、スタンプラリー形式で名所を巡る取り組みなど、いろいろな活用法が考えられる」と期待を込めています。

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