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2017年、中国はウェアラブルの世界最大消費地へ 0CMNTS

11月 18th, 2016

2017年、中国は世界最大のウェアラブル消費地になるかもしれません。2016年の売れ行きが継続すればの話ですが、これまでで中国におけるウェアラブルの販売台数は84%の伸びを見せていて、その売上金額は今年の4-7月で950万ドルに達しています。アナリスト企業 IDCは予測を明らかにしました。その発表内容によると、2016年のウェアラブル販売予測は1億100万だといいます。ここでいうウェアラブルとは、スマートウォッチやフィットネストラッカー、スマートクローズなどを含みます。また、IDCは第一四半期から第二四半期の市場成長率は、13.2%になるだろうとも予測しています。北米やヨーロッパにおける売り上げが現状のままなら、中国は来年にもウェアラブル市場の30%を手にする可能性があります。多くの中国国外の企業にとっては嬉しくない話だとは思われますが、これをチャンスと見る人も確かにいます。ちなみに、Fitbit, GarminやSamsungの中国内での販売は、Xiaomi, Lifesense,BBKといった地元企業と比べて振るわない状況です。中国という特殊な市場に合わせたローカライズが足りないとみられます。さて、2010年に設立された中国北京市に本社を置くXiaomiは『Miバンド』の出荷が280万台に達するなど、ここ2年間で目を見張るような結果を出しています。世界全体でみれば、Fitbitに次ぐ位置につけています。世界最大規模になりそうな中国のウェアラブル市場において、一歩抜け出す企業は現れるでしょうか。

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auが作ったスマホで楽しめるアトラクション! 0CMNTS

11月 14th, 2016

スマホも色々なものと連携をして使われるようになっています。
今では、スマホがあれば家電を動かせるようにもなっていてすごいものだなと感じています。
そんなスマホなのですが、KDDIのauがスマホと連携して子供が楽しめるものと作りました。
それは、よみうりランドの迷路アトラクションなのです。
このアトラクションなのですが、その子の動きに合わせて、スマホで音や映像が楽しめるようになっているのです。
験型迷路アトラクショントなっており、これはかなり子供を楽しませてくれるようなアトラクションですね。
子供の靴にセンサーを付ける事でよりアトラクションを楽しむことができるようです。
こういう所でもスマホが活用できるようになれれば楽しいものですよね。
スマホを使用することで、よりアトラクションの楽しさを引き出すことができるようにもなります。
これから、こういうアトラクションもきっと増えてきそうだなと思いますね。
子供も最近ではスマホの操作なんて簡単なものですから、色々なものをスマホで楽しめるようになれればいいです。
このアトラクションは10月の8日からオープンをするようです。
今から行きたいと思っている方もいるでしょうね。スマホバッテリーの基本 | Galaxy

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“Spotify、ついに日本上陸ーー注目すべきポイントは「更新性」と「グローバル化」? “ 0CMNTS

11月 5th, 2016

全世界に1億人以上の登録者が存在する音楽ストリーミングサービス「Spotify」が9月29日、ついに日本でのサービスを開始しました。現在、招待制によるユーザー登録がスタートし、CMが流れる「Spotify Free」という無料プラン(スマホはシャッフル再生のみ/無制限、PC・タブレットはフリー再生/月最大15時間まで、以降はシャッフル再生で無制限)と、「Spotify Premium」という有料プラン(月額980円税込)を選びサービスを楽しむことができます。日本ではすでに、昨年からさまざまなストリーミングサービスが提供されていますが、Spotifyを利用するメリットやほかサービスとの違いはどのような点にあるのでしょうか。Spotifyが全世界の音楽マーケットをつなぐサービスとなった理由について、音楽ジャーナリストのジェイ・コウガミ氏はこれまでの音楽流通とは異なる仕組みであることを指摘しています。「プレイリスト」と「グローバル化」によって、音楽の聴き方、さらに音楽シーンを大きく変える可能性のあるSpotifyの日本上陸。無料プランも用意されていることによって、日常的に音楽を楽しむユーザーの増加、音楽への関心が高まることにも期待したいところです。

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京都府、「位置情報」を観光活用へ 隠れた名所を紹介 0CMNTS

10月 27th, 2016

京都府は9月27日、ゲームなどで使われる「位置情報」を、地域の隠れた観光スポットの発掘や紹介につなげる取り組みを始めると明らかにしました。スマートフォン向けゲーム「ポケモンGO(ゴー)」を提供する米ナイアンティック日本法人の協力企業と連携します。府内の市町村や観光協会が情報を入力すればゲームに反映されるほか、観光客向けのさまざまなサービスに活用できるようになります。ポケモンGOなどでは、地図情報と衛星利用測位システム(GPS)を組み合わせ、実際の移動と連動してゲーム内のキャラクターが動きます。特定の場所を訪れるとゲーム内のアイテムが手に入り、そのスポットの写真や説明文などの情報が見られるようになります。同法人の村井説人社長が8月に山田啓二知事と懇談した際、観光や防災分野での連携を確認しました。府と同法人を技術的にサポートする民間企業「未来ボックス」(横浜市)も、地域がPRしたいスポットの正確な情報が発信できる仕組みをつくることでも合意していました。今後、未来ボックスが市町村や観光協会など公的な機関に、情報入力に必要なアカウントを発行し、緯度や経度、PRしたいスポット名、画像、説明文を入力してもらいます。府は今後、訪日外国人観光客向けなど多くのサービスで位置情報の利用が進むとみており「多言語でのスポット紹介や、スタンプラリー形式で名所を巡る取り組みなど、いろいろな活用法が考えられる」と期待を込めています。

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格安スマホの回線料引き下げ方針、総務省が発表 0CMNTS

10月 14th, 2016

総務省は9月27日、NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクの携帯大手3社が格安スマートフォンの事業者に提供している通信回線の貸出料を引き下げる方針を正式に発表しました。10月6日に設置する有識者会議で議論したうえで、2017年1月にも貸出料に関する省令を改正します。総務省は回線貸出料を下げることで、格安スマホの通信料金が安くなると見ています。高市総務相は27日の記者会見で、「(通信)料金の低廉化を進め、利用者がニーズに合ったサービスを選べるようにするには競争が必要」と述べました。回線の貸出料を巡っては「(大手の)裁量の余地が大きい」(高市総務相)として、必要以上に高い請求ができないよう省令を改正し、貸出料の算出方法を変更します。貸出料が下がれば、格安スマホ事業者の負担が減って経営基盤が強化でき、利用者が支払う通信料金が安くなる効果も見込めます。大手から格安スマホへの乗り換えを促して競争を活性化させ、大手も含めた通信料全体を押し下げて、家計の負担を軽くする狙いがあります。総務省は今年4月、NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクの大手3社に端末の「実質0円」といった過剰な値引きの是正を求める指針を適用しました。端末の値引きに振り向けていた資金を、通信料の引き下げに活用させる狙いがあったのです。回線貸出料を引き下げる方針を打ち出すのも、大手各社に通信料の値下げを誘導する政策の一環と言えるわけです。
au スマートフォン製品一覧

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ドコモ、対象のiPad購入で月々サポートの割引額を最大1万368円増額 0CMNTS

10月 8th, 2016

NTTドコモは、対象のiPadを購入して条件を満たすと、最大24カ月間割引するサービス「月々サポート」の割引額を合計で最大1万368円増額するキャンペーン「Go!Go! iPad割」を実施します。対象機種はiPad mini 4の32GB/64GB/128GBモデル(16GBモデルを除く)、iPad Air 2です。本キャンペーンは、iPad購入時に新規契約、機種変更、契約変更のいずれかで契約し、「データプラン(スマホ/タブ)」に加入すると適用されます。条件を満たせば、iPad mini 4の32GB/64GBモデルは24カ月合計で最大8208円、それ以外は最大1万368円が「月々サポート」の割引に上乗せされます。iPad ProとApple Pencilの同時購入でも、本キャンペーンが適用されますが、その際は「月々サポート」の割引額増額ではなく、Apple Pencilの購入代金から1万368円を割り引く形となります。ドコモオンラインショップで購入する場合はiPad Proと同時購入する必要はなく、10月31日までに同回線でApple Pencilを購入すれば適用され、その際は、10月利用分の料金から同額が割引される形となります。

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Xシリーズ初のフラグシップ機は何が新しい?「Xperia XZ」 0CMNTS

9月 18th, 2016

ソニーは9月2日にドイツ・ベルリンで開幕した家電の国際見本市「IFA 2016」に先駆けて、プレス向けのカンファレンスを1日に実施し、フラグシップスマートフォン「Xperia XZ」と、小型スマートフォン「Xperia X Compact」を発表しました。基本性能はX Performanceとほぼ同等で、プロセッサはQualcommのSnapdragon 820で、メインメモリは3GB。IP68の防水・防塵(じん)や、側面の電源キーに統合した指紋センサーも引き継いでいます。ストレージ容量は32GBまたは64GB、microSDスロットを備えるほか、外部端子には表裏を気にせずに挿せるUSB Type-Cを採用しています。進化点としては、スマートフォンを使い込むうちにバッテリーが劣化することを防止する「Battery Care」の導入に注目したいところです。これはXperia Xシリーズの訴求点である「インテリジェント」な機能の1つです。スマートフォンを満充電のまま放置することが、バッテリーを劣化させる要因の1つであるため、Xperia XZでは、ユーザーの生活パターンを認識し、就寝時に充電を始めても、起床時にちょうど満充電となるように途中で充電速度を遅くします。これにより、スマートフォンを使い込むことによるバッテリーの劣化を抑えられるといいます。
http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/smartphone/au/

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Xシリーズ初のフラグシップ機は何が新しい?「Xperia XZ」 0CMNTS

9月 18th, 2016

ソニーは9月2日にドイツ・ベルリンで開幕した家電の国際見本市「IFA 2016」に先駆けて、プレス向けのカンファレンスを1日に実施し、フラグシップスマートフォン「Xperia XZ」と、小型スマートフォン「Xperia X Compact」を発表しました。基本性能はX Performanceとほぼ同等で、プロセッサはQualcommのSnapdragon 820で、メインメモリは3GB。IP68の防水・防塵(じん)や、側面の電源キーに統合した指紋センサーも引き継いでいます。ストレージ容量は32GBまたは64GB、microSDスロットを備えるほか、外部端子には表裏を気にせずに挿せるUSB Type-Cを採用しています。進化点としては、スマートフォンを使い込むうちにバッテリーが劣化することを防止する「Battery Care」の導入に注目したいところです。これはXperia Xシリーズの訴求点である「インテリジェント」な機能の1つです。スマートフォンを満充電のまま放置することが、バッテリーを劣化させる要因の1つであるため、Xperia XZでは、ユーザーの生活パターンを認識し、就寝時に充電を始めても、起床時にちょうど満充電となるように途中で充電速度を遅くします。これにより、スマートフォンを使い込むことによるバッテリーの劣化を抑えられるといいます。
http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/smartphone/au/

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“スマホ充電 20分でゼロから70%まで充電できる世界最速の充電規格 “ 0CMNTS

9月 7th, 2016

スマホ充電の問題ってかなり深刻な問題なのです。今後、スマホ充電の問題を全然心配しないでいい時代って来てくれるものでしょうか。しかし企業が努力をしてないということではありません。

スマホバッテリーを35分間でゼロから80%までも充電出来るQualcommの「Quick Charge」を超える性能を実現し、たった20分でバッテリーをゼロから70%も充電できる世界最速の急速充電規格、「Pump Express 3.0」がMediaTekから発表されました。

Pump Express 3.0は2016年末までにMediaTekのSoCである「Helio P20」搭載のスマートフォンで利用可能になる予定と言います。

そしてHelio P20は「Xperia C4」に搭載されているほかに、今後SonyやLenovo、更にHuaweiやMeizuからもHelio P20搭載スマートフォンが登場する予定ということです。

スマートフォンって、スマホ充電の問題かなければ、24時間365日使っていたいものなのです。でも、スマホ充電がこの程度だから、私達は、ちょっと休憩する時間を持つことが出来るのかもしれません…。

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mysound」がハイレゾ楽曲配信。楽器の魅力を活かす独自作品も 0CMNTS

9月 4th, 2016

ヤマハミュージックメディアは、スマートフォン向け音楽配信サービス「mysound」において8月8日よりハイレゾ楽曲の配信を開始しました。mysoundは、200万曲以上から1曲単位でダウンロードできる配信サービスで、ダウンロードできる曲数によって全5コースのプランから選ぶことができます。利用料金は月額324円~2,160円(税込)で、得られるポイントを使って楽曲を購入します。決済方法は、ドコモ「spモード決済」、「auかんたん決済」、「ソフトバンクまとめて支払い」に対応しています。8日から配信されているハイレゾ音源は、最新ヒット曲から往年の名曲、邦楽、洋楽、ジャズ・クラシックの名盤まで、42,000曲以上が用意されています。「圧縮された音源では表現しきれない、スタジオ収録された音そのまま、アーティストが意図した音に限りなく近いサウンドを楽しめる」としてます。また、mysoundのオリジナルコンテンツとして、ヤマハ所属アーティストの独占音源配信や、「ヤマハの楽器の魅力を堪能できる音源」の配信も予定しています。音楽配信サービスとレコードレーベル、アーティストマネージメント、楽器/AV再生機器などの事業を持つグループの特色を活かし、ヤマハならではのコンテンツを提供するとされています。
au スマホ

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