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Archive for 9月, 2016

Xシリーズ初のフラグシップ機は何が新しい?「Xperia XZ」 0CMNTS

9月 18th, 2016

ソニーは9月2日にドイツ・ベルリンで開幕した家電の国際見本市「IFA 2016」に先駆けて、プレス向けのカンファレンスを1日に実施し、フラグシップスマートフォン「Xperia XZ」と、小型スマートフォン「Xperia X Compact」を発表しました。基本性能はX Performanceとほぼ同等で、プロセッサはQualcommのSnapdragon 820で、メインメモリは3GB。IP68の防水・防塵(じん)や、側面の電源キーに統合した指紋センサーも引き継いでいます。ストレージ容量は32GBまたは64GB、microSDスロットを備えるほか、外部端子には表裏を気にせずに挿せるUSB Type-Cを採用しています。進化点としては、スマートフォンを使い込むうちにバッテリーが劣化することを防止する「Battery Care」の導入に注目したいところです。これはXperia Xシリーズの訴求点である「インテリジェント」な機能の1つです。スマートフォンを満充電のまま放置することが、バッテリーを劣化させる要因の1つであるため、Xperia XZでは、ユーザーの生活パターンを認識し、就寝時に充電を始めても、起床時にちょうど満充電となるように途中で充電速度を遅くします。これにより、スマートフォンを使い込むことによるバッテリーの劣化を抑えられるといいます。
http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/smartphone/au/

Xシリーズ初のフラグシップ機は何が新しい?「Xperia XZ」 0CMNTS

9月 18th, 2016

ソニーは9月2日にドイツ・ベルリンで開幕した家電の国際見本市「IFA 2016」に先駆けて、プレス向けのカンファレンスを1日に実施し、フラグシップスマートフォン「Xperia XZ」と、小型スマートフォン「Xperia X Compact」を発表しました。基本性能はX Performanceとほぼ同等で、プロセッサはQualcommのSnapdragon 820で、メインメモリは3GB。IP68の防水・防塵(じん)や、側面の電源キーに統合した指紋センサーも引き継いでいます。ストレージ容量は32GBまたは64GB、microSDスロットを備えるほか、外部端子には表裏を気にせずに挿せるUSB Type-Cを採用しています。進化点としては、スマートフォンを使い込むうちにバッテリーが劣化することを防止する「Battery Care」の導入に注目したいところです。これはXperia Xシリーズの訴求点である「インテリジェント」な機能の1つです。スマートフォンを満充電のまま放置することが、バッテリーを劣化させる要因の1つであるため、Xperia XZでは、ユーザーの生活パターンを認識し、就寝時に充電を始めても、起床時にちょうど満充電となるように途中で充電速度を遅くします。これにより、スマートフォンを使い込むことによるバッテリーの劣化を抑えられるといいます。
http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/smartphone/au/

“スマホ充電 20分でゼロから70%まで充電できる世界最速の充電規格 “ 0CMNTS

9月 7th, 2016

スマホ充電の問題ってかなり深刻な問題なのです。今後、スマホ充電の問題を全然心配しないでいい時代って来てくれるものでしょうか。しかし企業が努力をしてないということではありません。

スマホバッテリーを35分間でゼロから80%までも充電出来るQualcommの「Quick Charge」を超える性能を実現し、たった20分でバッテリーをゼロから70%も充電できる世界最速の急速充電規格、「Pump Express 3.0」がMediaTekから発表されました。

Pump Express 3.0は2016年末までにMediaTekのSoCである「Helio P20」搭載のスマートフォンで利用可能になる予定と言います。

そしてHelio P20は「Xperia C4」に搭載されているほかに、今後SonyやLenovo、更にHuaweiやMeizuからもHelio P20搭載スマートフォンが登場する予定ということです。

スマートフォンって、スマホ充電の問題かなければ、24時間365日使っていたいものなのです。でも、スマホ充電がこの程度だから、私達は、ちょっと休憩する時間を持つことが出来るのかもしれません…。

mysound」がハイレゾ楽曲配信。楽器の魅力を活かす独自作品も 0CMNTS

9月 4th, 2016

ヤマハミュージックメディアは、スマートフォン向け音楽配信サービス「mysound」において8月8日よりハイレゾ楽曲の配信を開始しました。mysoundは、200万曲以上から1曲単位でダウンロードできる配信サービスで、ダウンロードできる曲数によって全5コースのプランから選ぶことができます。利用料金は月額324円~2,160円(税込)で、得られるポイントを使って楽曲を購入します。決済方法は、ドコモ「spモード決済」、「auかんたん決済」、「ソフトバンクまとめて支払い」に対応しています。8日から配信されているハイレゾ音源は、最新ヒット曲から往年の名曲、邦楽、洋楽、ジャズ・クラシックの名盤まで、42,000曲以上が用意されています。「圧縮された音源では表現しきれない、スタジオ収録された音そのまま、アーティストが意図した音に限りなく近いサウンドを楽しめる」としてます。また、mysoundのオリジナルコンテンツとして、ヤマハ所属アーティストの独占音源配信や、「ヤマハの楽器の魅力を堪能できる音源」の配信も予定しています。音楽配信サービスとレコードレーベル、アーティストマネージメント、楽器/AV再生機器などの事業を持つグループの特色を活かし、ヤマハならではのコンテンツを提供するとされています。
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