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Archive for the ‘未分類’ Category

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nuroモバイル、「データ前借り」サービスや「深夜割」プランを提供 0CMNTS

11月 18th, 2017

ソニーネットワークコミュニケーションズは、MVNOサービス「nuroモバイル」向けの新しいプランやオプションサービスを発表しました。翌月のデータ容量を当月分として利用できる「データ前借り」を8月1日から提供します。月末などに高速データ容量が足りなくなったときに便利。データは10MB以上1MB単位、最大2GBまで前借りでき、前借り回数に制限はありません。また前借りに手数料は掛からず、申し込めるのは月初日~月末の前日となっています。前借りして当月内に使い切れなかったデータも翌月に繰り越せます。高速データ容量を追加購入できる「チャージ」と、他のユーザーとパケットを分け合える「パケットギフト」とも併用できるということです。モバイル事業部門 ビジネス開発部 部長の細井邦俊氏は、データ前借りサービス提供の狙いについて「データが足りなくなるのが月の後半というお客さまが多い。『チャージをするまでではないけど、もう少しあればいいのに』という声があったため」と説明しています。
スマホ 音楽

BIGLOBE、ファーウェイの8インチLTEタブレット「MediaPad M3 Lite」 0CMNTS

11月 11th, 2017

ビッグローブ(BIGLOBE)は、MVNOサービスと端末をセットで提供する「BIGLOBEスマホ」の新端末として、ファーウェイ製のタブレット「MediaPad M3 Lite」の申込受付を開始した。実質的な割賦である「アシストパック」では、月額1240円で利用できます。「MediaPad M3 Lite」は、Android 7.0搭載のSIMロックフリータブレットです。8インチ、WUXGAディスプレイにダブルパワーアンプとダブルスピーカーと、映像コンテンツなどを楽しめる機種です。今回扱われるモデルはLTE通信にも対応します。チップセットはクアルコムのSnapdragon 435(1.4GHz駆動×4、1.1GHz駆動×4の8コア)、メモリは3GB、ストレージは32GB。大きさは213.3×123.3×7.5mm、重さは約310g。LTEの対応バンドはFDD-LTEがB1/3/5/7/8/18/19/20/26、TD-LTEがB38/40/41です。9月4日~12月3日、同社ではキャッシュバックキャンペーンを展開しています。

「iPhone X」の「X」が意味するもの 0CMNTS

11月 4th, 2017

気になるのは製品名「X」の読みです。「エックス」なのか「テン」なのか。Appleのスペシャルイベントで、ティム・クックCEOは、はっきりと「アイフォン テン」と発音していました。つまり「テン」と読むのが正しいのです。2017年がiPhone誕生から10周年であるため、この「10」になぞらえたのでしょう。一方、AppleはiPhone Xのことをニュースリリースでは「The future is here」、製品ページでは英語で「Say hello to the future」、日本語で「未来をその手に」と紹介しています。共通するキーワードは「future(未来)」。前面がほぼスクリーンといえるデザインは従来のiPhoneとは一線を画するものであり、“未来感”あふれる仕上がりになっています。Face IDを含め、3機種の中で最も新しいユーザー体験を得られるのはiPhone Xです。エックスには「未知の物事」といった意味も含まれるのですが、iPhone Xには、この「エックス」の意味も込められているのではないでしょうか。
参照URL

戦場を丸裸にする 0CMNTS

9月 17th, 2017

監視カメラを悪用したサイバーテロは、“IoT家電”を生産・販売する電機メーカーにとっても、決して対岸の火事とはいえません。そこでパナソニックは、米セキュリティーソフト開発会社と共同で“防御システム”を開発し、東京海上日動や電子部品大手のロームなど約10社と企業連合を組んだということです。一体、どんなシステムなのか。パナソニック広報部に聞くと、「IoT機器を悪用した“ハッキング”や“なりすまし”などの防止が目的です。独自の高速計算技術を使用して、能力が低いCPUでもパソコン並みの“暗号処理”をすることで、不正な通信を監視できます。仮に、ウィルスの検出や感染が確認された場合でも通信を遮断して、犯罪者による遠隔操作や、情報流出を防ぎますが……」CPUとはコンピュータの制御、情報伝送機能を司る中枢部品で、いわばIoT機器の心臓部です。パナソニックの説明の歯切れが悪いのは、防御システムという性格上、詳細を公にできないからなのです。「パナソニックの防御システムの精度は100%安全とはいえませんが、良い取組みだと思います。」

arrows似のトーンモバイル新機種「TONE m17」は最強の小学生見守りスマホ 0CMNTS

8月 31st, 2017

「親目線で安心」な特徴が強化された新・見守り機能。TONE m17以外にも、同社は現在注力している「6~12歳」「60~69歳」の年代に役立つ新機能を発表しています。今回、とくに注力していたのは親目線の子どもに対する見守り機能です。同社は光文社の女性向けファッション誌「VERY」とのコラボを発表しており、今回はVERY側から要望のあった機能を追加しているのです。最大のものは同社が「TONE×VERY宣言」と呼ぶもので、これはユーザーが12歳以下の場合、「中学生になるまで夜10時から朝6時まで、一部の機能を除き基本機能をロックする」というものです。もちろん、緊急連絡先への発信や見守り機能自体はロックされません。この機能をオフにすることや、親の判断で適宜ロックを外すことも可能ですが、スマホ絡みのトラブルを抑制するための機能とのことです。従来から搭載されていて、事前に設定しておいた場所にTONE端末(ユーザー)が入ると親のスマホに通知が届く「ジオフェンス機能」も強化しています。いままでは通知のみでしたが、学校や塾などを指定しておけば、その場所でのみ端末をロックできます。

今のアイデアを未来の自分に託す  0CMNTS

8月 21st, 2017

未来メモとは何でしょうか。それは、読み返して発見のあるメモです。そのためにも、まずはメモを取ることが大切です。素晴らしいアイデアも、仕事に使えそうなネタも「絶対に忘れない」と思ったその1分後には忘れてしまうのが人というものです。飲み会でいい話を聞いても、すぐ忘れてしまいます。また、新しいアイデアは「自分の経験」からしか出てきません。アメリカの実業家ジェームス・W・ヤングの「新しいアイデアとは、既存のアイデアを組み合わせたものである」という言葉を知っている人も多いでしょう。でも、やみくもに情報を組み合わせても、新しいアイデアは生まれないのです。思考に行き詰まったときは過去の自分のメモを見る人は多いと思います。メモは過去の自分の思考や感性と出合わせてくれます。過去の自分と今の情報を掛け合わせると、精度の高いアイデアが生まれるのです。あとで役立つメモのつくり方はとてもシンプルです。かならず日付を書くといいでしょう。そして○をつけます。因果関係を意識して「↓」(矢印)を使うのです。吹き出しで、視覚的にイメージを付けます。目的ごとにアイデアを繋げ、このルールを自分でやり続けることができれば、見返したときにいつでも情報を引き出すことができるのです。

スマホのバッテリーを選ぶときのポイントとは? 0CMNTS

8月 14th, 2017

自宅以外でスマートフォンを使用するのは当たり前のことと言えますが、その時に気になってしまうのがバッテリー切れですよね。
バッテリー切れになるとゲームや動画などで楽しめなくなりますし、何より誰とも連絡がとれなくなってしまうのが嫌です。
それに、インターネットで調べることもできませんので色々な場面で不便になってしまいます。
でも、良いことが全くないバッテリー切れを未然に防ぐ方法があります。
それは、スマートフォンと一緒にモバイルバッテリーを持ち歩くことです。
モバイルバッテリーがあれば充電切れになりそうでも安心ですし、友達などのスマートフォンも充電してあげることができますので便利ですね。
そうしたスマホのバッテリーを選ぶときは重さや電池の種類を気にすることも重要となります。
スマホのバッテリーは継ぎ足し充電することで一時的に電圧が低くなってしまいますが、リチウムイオン蓄電池はそうしたことがありませんので選ぶときに気を付けておきましょう。
重さは軽い方が持ち歩くときに楽ですので軽いものを選ぶと良いでしょう。
一般的なスマートフォンを1回フル充電できるバッテリーは軽いもので100gくらいですので参考にしてみてください。

スマホ充電はスマホを触りながら、、、 0CMNTS

8月 9th, 2017

スマホバッテリーと言えばやっぱりできるだけバッテリーを老化させたくないものです。
しかし、使用をしていけばどんどんバッテリーの寿命というのは縮んでしまうものなのです。
なので、日頃の使用方法に注意をしていきたいものです。
この季節だとやっぱりスマホ自体に熱を持たせないことも大切だったりします。
車内でスマホを少し置いてしまったなんて事もありますよね。
しかし、この状態にしておけば、スマホのバッテリーがどうしてもだめになりやすくなってしまいます。
なので、日頃から注意がする必要があります。
スマホバッテリーは使用方法にも注意をしておいてくださいね。
スマホを使用するために、充電器が必要になります。
その充電なのですがそのまま充電をしながらスマホを触ることはバッテリーにとっても良くない状態になってしまいます。
なので、できるだけ充電をしながらのスマホ使用に注意をするようにしたいものです。
やっぱりスマホもできるだけ長持ちをさせたいですから、そこは気をつけて充電をしながらの使用は避けていきたいものですね。
日頃からできるだけ充電をして置いて、使用する時な充電をしないような状況しておくといいですね。

“Wi-Fi内蔵のおすすめSDカード東芝(TOSHIBA) FlashAir III TO1207WF 0CMNTS

7月 19th, 2017

東芝が販売するこの製品は、SDカードの内部にWi-Fiを内蔵しているため、わざわざケーブルに繋いだり、SDカードを取り外さなくても、ワイヤレスで気軽にデータがシェアできます。データのやり取りは、パソコンやスマートフォンのブラウザから簡単に行えるのはもちろん、専用アプリ「Flash Air」をインストールすれば、より快適にデータ転送が行えます。ただし、従来のSDカードよりも若干価格が高いので、コストパフォーマンスを気にする方は注意が必要です。
FlashAirは いつでも どこでも 撮ったその場で感動をシェアできるSDメモリカードです。FlashAirを使えば デジタルカメラをケーブルにつながなくても カードをカメラから取り出さなくても 撮った写真を手軽にシェアできます。撮った写真はその場でシェアできるFlashAirカードがデジタルカメラに入っていれば、複数のスマートフォンやタブレットなどに カメラの写真を転送し、見ることができます。 写真の一覧からそれぞれ欲しい写真を選び、その場でダウンロード。 連絡先を知らない相手とも、手軽に思い出をシェアできるようになります。メモリカードに入っているデータをスマートフォンやPCにワイヤレスで転送できます。 スマートフォンやPCの汎用のブラウザでファイルにアクセスできます。 画像ファイルだけでなく、様々な形式のファイルに対応しています。 ※専用アプリ「Flash Air」(アンドロイド/iOS)をダウンロードすれば、更に便利に使えます。FlashAirカードは3Gの通信網やWi-Fiのアクセスポイントがない場所でも、簡単にデータを シェアすることができます。使う場所を選びません。必要なときだけ通信することにより、機器のバッテリー消費を抑えます。

スマホの機能に夢中で事故をしてしまえば、、、 0CMNTS

7月 9th, 2017

スマホの機能がどんどん良くなっている中でよくスマホを使用する人をよく見かけます。
道ばたで歩きスマホなんていうのも目によくします。
そんなスマホを使用をしている方も中には運転中スマホを使っているような方もいますよね。
やっぱり運転中のスマホというのはかなり危険なものとなっています。
歩きスマホだってやっぱり危険な行為なのですが、運転中のスマホというのは一番してはいけない行為ですね。
運転中のスマホは違反になります。
そして、運転中にスマホを触っていた事で事故を起こしているような事も増えつつあります。
中には人の命を奪ってしまう事だってあるのです。
ちょっと前に「ポケモンGO」が流行った時には、本当に人の命を奪ってしまうような事故が起きていました。
なので、やってはいけない行為です。
このようにスマホを運転中に触ってしまい事故を起こしてしまうような人が増えていることで自動車の保険が値上がりしているような傾向もあったりします。
運転中のスマホをどうにかして防げるようになれればいいのになと思いますね。
そういった機能が車でもあればなんて考えてしまいます。
車の事故だけは本当に防ぎたいものです。スマホコラム – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

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