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7月 11th, 2016
OSって何?(iOS)世界的な人気を誇る「iPhone」「iPad」に搭載されているのがiOSです。スマートフォン・タブレット端末人気の火付け役でApple社が開発・製造し、世界中で圧倒的な人気を獲得しているスマートフォン「iPhone」やタブレット端末の「iPad」に搭載されているのです。これらを動かす基本ソフトが、「iOS」です。これまで何度もバージョンアップを重ねてきていて、その度に新しい機能が追加されています。2011年にリリースされた「iOS 5」では、メールや各アプリの新着情報が一覧でチェックできる「通知センター」パソコンをはじめとする機器と写真や音楽を自動で同期する「iCloud」キーボード式ボタンの左右分割(iPadのみ)が追加されました。以後どんどんバージョンアップを繰り返し、デザインを一新した「マップ」音声によるコミュニケーションがとれる「siri」選んだ写真を選んだ人だけ見せることのできる「フォトストリーム」などが実行できるようになったのです。指紋認証などもできています。思い起こせば、パソコン+iPod+携帯電話がiPhoneと考えたらいいのかもしれません。今ではレガシーアイテムとなった「iPhone」よりも先に日本で普及していたのが、同じApple社のデジタルオーディオプレイヤー「iPod」でしたね。
7月 9th, 2016
スマートフォンの契約といえば、2年縛りというのが当たり前でしたし、現在も多くの会社で2年縛りにとらわれています。
2年の更新月以外で解約すると違約金がかかるというものですね。
その2年縛りを業界初の2年縛りなしの契約をできると話題の格安SIM会社であるFREETELという会社があります。
この会社の自社製品のスマートフォンもあるのですがご存知でしょうか?
この会社のスマートフォンで、定赫々で、高性能という謳い文句で人気の機種があります。
その名もpriori2です。
このスマホは一体どんなスマートフォンなのでしょうか。
先ずはその価格です。税抜きで9980円となっています。
スマートフォンを買った多くの人が驚くはずです。
安すぎます。
正直その中身は大丈夫なのかと心配になりますよね。
まず中身の前に見た目のお話です。
なんとこのpriori2は27色のカラーバリエーションを取り揃えています。本体カラーというわけではなく、バックカバーを多彩にすることでバリエーションを増やしているというものですが、それでもこの豊富さは珍しいです。
サイズとしてはやや小ぶりでコンパクトなサイズです。
さて肝心のスペックですが、内部RAM1GB、外部のROM8GでCPUがクアッドコアです。正直ヘビーユーザーであれば×ですが、ラインなどのSNSを利用する分には問題なくなっています。
カメラも500万画素と劣ります。印刷には向かないでしょう。バッテリー容量は1700mAhとありますが、画面サイズなどが小さいことから、それなりの電池持ちは期待できます。
欠点ですが、通信が今スマホで主流となっている4Gではなく3G回線だということ。
動画などを見るとなると、ストレスとなりそうですが、Wi-Fiなどを併用すれば問題ないかと思います。
ちなみにこのpriori2はすでに販売中止機種です。
中古で手に入らないこともないですが、出回っている数は少ないです。
もし検討しているのであれば後継機のRriori3Sがいいかもしれません。
こちらはLTEの高速通信対応で、価格は17800円(税抜き)となっています。
7月 8th, 2016
スマホおすすめは、Wi-Fiも一緒に所持することです。SoftBankのWi-Fiを考えている人たちもいるでしょうけど、本当にSoftBankで正解なのでしょうか。
そこになかなか難しい問題を抱えていたりします。ある人はSoftBankでWi-Fiを契約するべきではないといいます。SoftBankのWi-Fiはなぜおすすめ出来ないのかといえばですね、SoftBankは、日本を代表する大企業の一つであることは間違いありません。しかし、Wi-Fiに対して、厳格な
通信制限が課されておりますし、頻繁にサービス内容や利用規約を変更し、何だかよく判らないのです。
大企業としてあるまじき行為ではないでしょうか。いえいえ、大企業だから、おごりをもってそのような行為をするのかもしれませんが。はっきりといましょう。私達のスマートフォンの世界、そして、Wi-Fiの世界って、機能の問題も、料金の問題も、何が何だか判らないのです。こんなことで、高齢者の人たちが、スマートフォンについてこれるはずはないです。
Wi-Fiなんて。
6月 22nd, 2016
KDDI、「EZアプリ」と3G端末の国際ローミングを2018年3月に終了します。EZアプリ対応のauケータイ「GRATINA2」(2015年2月発売)。KDDI(au)は4月28日、3Gフィーチャーフォン向けのアプリサービス「EZアプリ」の配信を2018年3月31日に終了すると発表しました。また3Gのみに対応するフィーチャーフォンおよびスマートフォンにおける国際ローミングサービス「グローバルパスポート」も、18年3月末に終了します。18年4月以降、EZアプリのダウンロードおよびバージョンアップができなくなります。アプリがダウンロード済みであれば引き続き利用できますが、KDDIが提供する以下のアプリはサービス自体を終了するとのことです。
・個人向け
・ケータイ de PC メール
・地図ビューアー
・災害時ナビ
・EZ・FM
・Gガイド番組表リモコン・EZテレビ番組ガイド
法人向け
・ビジネス便利パック
・GPS MAP
・BREW登録サービス
・ビジネスアプリ管理サービス
・OFFICE FREEDOM
・.net by au
新規加入の申し込み期限や、サービス別の終了スケジュール、とくに法人向けの代替サービスの紹介については個別に案内します。なお、通話とEZweb、ワンセグなどの端末固有の機能は引き続き利用できるとのことです。
6月 19th, 2016
SIMフリースマートフォンをなど、スマホ性能を意識して、何を購入すればいいかが全然判らないという人たちも大勢います。
買って絶対に損はしたくありませんし。
ZenFone Zoom(ASUS)は価格が¥ 69,999です。格安スマホというものの、格安スマホではないという感じもしないではありませんが、やっぱり、私達は、ある程度スマホ性能を意識すれば、必然的にこの程度のスマホを購入することなるのではないでしょうか。やっぱり価格が高いのには、理由が存在しているのです。
OS は Android 5.0
ディスプレイ 5.5インチ フルHD 。CPU 4コア 2.33 / 2.50GHz ROM(ストレイジ) 32 / 64 / 128GB RAM(メモリ) 4GBというスマートフォンです。
カメラはアウト:1300万画素 イン:500万画素。そしてバッテリー は3000mAhです。
更に光学ズームなので凄いのです。ズームは光学3倍です。そして、4GBメモリだから凄いのです。とても妥当なスマートフォンではないでしょうか。
6月 17th, 2016
毎日持ち歩いているスマートフォン…肌身離さず持っているからこそ、故障してしまうこともありますよね。私のスマートフォンも2年近く使っているからか、ディスプレイに小さなヒビが入ってるし、タッチパネルの感度も悪くてなかなか使いづらいんですよ。修理に出すとなるし高額になるし、完全に故障するまで使い続けようと思っています。私のような方は結構いるのでは?そこでオススメしたいのがこちら。5月13日から始まった さくら少額短期保険のモバイル機器向け『モバイル保険』です。これは、月額で700円払えばモバイル機器の修理費用を年間最大10万円まで(登録必須の主端末は最大10万円・任意登録の副端末は合計最大3万円・修理不能の端末の場合は購入金額または2万5000円)何度でも補償するという保険なんですよ。対象となるモバイル機器は、スマートフォン/タブレット端末/パソコン/モバイルルーターなど最大3台分まで。保険が適用される事由は、故障・破損・損壊・水濡れ全損・盗難などです。この保険の良いところは、機種変やキャリア変更時にも継続して利用できるという点でしょう。月額制だから、ちょっとの故障でも気軽に利用できますよね。保険契約時にウェブ上にてマイページが用意されるので、保険金を請求したい時にはそこから申込みができるそう。また提携する修理店に直接持ち込めば、キャッシュレスで修理を受けられるようにするサービスも今後展開予定なのだとか。アフターサービスの少ない格安SIMスマホを使っているユーザーに人気が出そうな保険ですね。
6月 16th, 2016
それでは、まずはauでiPhoneに機種変更する時のメリットについてお話しをしていきましょう。iPhoneへauで機種変更されるメリットとしては、現在auもiPhoneへの機種変更に伴うお得なキャンペーンなどを開催してますので、ぜひともチェックしておきたい情報です。それでは、さっそくauのiPhoneに機種変更するメリットを見ていきましょう。まず、紹介しておきたいauでiPhoneへと機種変更する時のメリットとしてはWi-Fi環境です。せっかくauでiPhoneへ機種変更しても十分にiPhoneをつかいこなすためには、十分なインターネットの環境が必要不可欠です。そのため、注目していきたいのがWi-Fiスポットなのです。このWi-Fiスポットはauに限ったことではなく、他社の通信キャリアもそうなのですが、各社は自社の携帯電話やスマートフォンの回線電波以外に、無線LANというWi-Fiスポットを全国の駅や店舗などに配置しております。これにより、Wi-Fiが使える場所であれば、ご自身の携帯電話やスマートフォンの電波を一切使わずに通信が利用することができますので、1ヶ月に7GBや5GBなどご契約時のデータ容量プランの制限に苦しむユーザーは少しでも使用量を節約できますし、Wi-Fiスポットがあることで場所問わずどこでもiPhoneを十分につかいこなすことができるのです。
6月 5th, 2016
スマホメモリは非常に気になる問題です。メモリ及びバッテリーの節約に貢献しているアプリなど、使用している人たちも結構多いようです。
メモリとキャッシュと履歴のクリアをhomeボタン押すだけで1秒で出来るのがとても素晴らしいです。それは、メモリ解放・メモリ使用状況アプリ「スマホ最適化Plus」です。HDM Dev Team ¥300で購入することが出来ます。
そして、Clean Master[タスクキラー/ファイル削除] は既に全世界で443億ダウンロードされています。スマートフォンの困った事態をワンタップで速攻解決 してくれるアプリです。無料なので、一度試していただきたいと思いますが。
更にPower Clean – 最適化クリーナー、 Dr. Booster 重いスマホの最適化&メモリ解放アプリ、バッテリー節約でスッキリ Yahoo!スマホ最適化ツールなど、全部無料で利用出来たりします。私達は、スマホメモリのためにこのような工夫・努力をしなければならないものではないでしょうか。
6月 3rd, 2016
ドコモスマホをどんな感じで楽しんでいらっしゃるでしょうか。 新学期です。スマートフォンとともに、元気溌剌頑張っていただきたいと思います。
そんなお金を使用しないでも、みなさん100%で魅力的なグッズが購入出来てしまうのです。
「指1本で! コンセント・プラグ抜き」なんて、購入している人たちがとても多いようですよ。
百均ショップのこんなちょっとしたアイデアが本当に嬉しいんです。
「指1本で! コンセント・プラグ抜き」、それは、電源プラグに取り付ける樹脂製の器具です。電源プラグを取り外す時は、輪っかに指を突っ込み引き抜くだけでいいんです。
まあ、必要ないと言えば、必要ないのかもしれませんが、一度これに慣れてしまうと、ない生活が想像つかない。とにかく一番百均ショップで売れているスマホグッズのようですよ。
ドコモスマホと私達は接するようになって、コンセントと必ず、日々つきあう生活を尚更に余儀なくされている訳ですし。
6月 1st, 2016
もう使わないスマートフォンが、iPhoneが、寂しい感じで引き出しに眠っていることはないでしょうか。全然見向きもしないAndroidが、本と本の間に、挟まってそのままおしくらまんじゅうなんてことがあるかもしれません。
スマートフォンの放置、やっぱりそれではもったいないですし。VRヘッドセットにするなんて、方法があります。
仮想現実ヘッドセットへと簡単に変身させることが出来てしまうのです。スマートフォンを使って立体画像を見るためのヘッドセットを作ることが出来てしまうのです。
ふーん。
要らない、スマートフォンAndroidを小型のメディアセンターにするなんてことも出来ますし。その時『Kodi』というソフトウェアをインストールしてください。iPhoneではなく、Androidです。
「USB On-The-Go(OTG)」があれば、外付けハードディスクに古いAndroidを接続してメディアセンターを動作させて、ホームネットワーク上でメディアを楽むことが出来てしまうのです。