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8月 9th, 2017
スマホバッテリーと言えばやっぱりできるだけバッテリーを老化させたくないものです。
しかし、使用をしていけばどんどんバッテリーの寿命というのは縮んでしまうものなのです。
なので、日頃の使用方法に注意をしていきたいものです。
この季節だとやっぱりスマホ自体に熱を持たせないことも大切だったりします。
車内でスマホを少し置いてしまったなんて事もありますよね。
しかし、この状態にしておけば、スマホのバッテリーがどうしてもだめになりやすくなってしまいます。
なので、日頃から注意がする必要があります。
スマホバッテリーは使用方法にも注意をしておいてくださいね。
スマホを使用するために、充電器が必要になります。
その充電なのですがそのまま充電をしながらスマホを触ることはバッテリーにとっても良くない状態になってしまいます。
なので、できるだけ充電をしながらのスマホ使用に注意をするようにしたいものです。
やっぱりスマホもできるだけ長持ちをさせたいですから、そこは気をつけて充電をしながらの使用は避けていきたいものですね。
日頃からできるだけ充電をして置いて、使用する時な充電をしないような状況しておくといいですね。
7月 19th, 2017
東芝が販売するこの製品は、SDカードの内部にWi-Fiを内蔵しているため、わざわざケーブルに繋いだり、SDカードを取り外さなくても、ワイヤレスで気軽にデータがシェアできます。データのやり取りは、パソコンやスマートフォンのブラウザから簡単に行えるのはもちろん、専用アプリ「Flash Air」をインストールすれば、より快適にデータ転送が行えます。ただし、従来のSDカードよりも若干価格が高いので、コストパフォーマンスを気にする方は注意が必要です。
FlashAirは いつでも どこでも 撮ったその場で感動をシェアできるSDメモリカードです。FlashAirを使えば デジタルカメラをケーブルにつながなくても カードをカメラから取り出さなくても 撮った写真を手軽にシェアできます。撮った写真はその場でシェアできるFlashAirカードがデジタルカメラに入っていれば、複数のスマートフォンやタブレットなどに カメラの写真を転送し、見ることができます。 写真の一覧からそれぞれ欲しい写真を選び、その場でダウンロード。 連絡先を知らない相手とも、手軽に思い出をシェアできるようになります。メモリカードに入っているデータをスマートフォンやPCにワイヤレスで転送できます。 スマートフォンやPCの汎用のブラウザでファイルにアクセスできます。 画像ファイルだけでなく、様々な形式のファイルに対応しています。 ※専用アプリ「Flash Air」(アンドロイド/iOS)をダウンロードすれば、更に便利に使えます。FlashAirカードは3Gの通信網やWi-Fiのアクセスポイントがない場所でも、簡単にデータを シェアすることができます。使う場所を選びません。必要なときだけ通信することにより、機器のバッテリー消費を抑えます。
7月 9th, 2017
スマホの機能がどんどん良くなっている中でよくスマホを使用する人をよく見かけます。
道ばたで歩きスマホなんていうのも目によくします。
そんなスマホを使用をしている方も中には運転中スマホを使っているような方もいますよね。
やっぱり運転中のスマホというのはかなり危険なものとなっています。
歩きスマホだってやっぱり危険な行為なのですが、運転中のスマホというのは一番してはいけない行為ですね。
運転中のスマホは違反になります。
そして、運転中にスマホを触っていた事で事故を起こしているような事も増えつつあります。
中には人の命を奪ってしまう事だってあるのです。
ちょっと前に「ポケモンGO」が流行った時には、本当に人の命を奪ってしまうような事故が起きていました。
なので、やってはいけない行為です。
このようにスマホを運転中に触ってしまい事故を起こしてしまうような人が増えていることで自動車の保険が値上がりしているような傾向もあったりします。
運転中のスマホをどうにかして防げるようになれればいいのになと思いますね。
そういった機能が車でもあればなんて考えてしまいます。
6月 30th, 2017
テレビなどで頻繫に見るようになったバーチャルリアリティは、スマートフォンとVRゴーグルがあれば楽しむことができます。
VRゴーグルは色々な種類が発売されていますので悩んでしまいますが、その時に参考にしてもらいたいのが「KAWOE」のVRゴーグルです。
このVRゴーグルは安く手に入れられることができますので気軽にバーチャルリアリティを始めることができます。
スマートフォンは4インチから6.5インチのアンドロイドやIOSスマートフォンに対応していますので多くの人に対応していると思います。
また、重さが軽すぎず重すぎずといった感じですので男女や年齢に関係なく快適にバーチャルリアリティを楽しむことができるでしょう。
それに、焦点距離と瞳孔距離を調節できますので万全の状態で映像やゲームなどを楽しむことができますし、ヘッドベルトのサイズも調節できますので子供でも楽しめると思います。
さらに、内部の蒸れや蒸気や防止する散熱設計になっていますし、全面包囲式のクッションが付いていますので接する部分は痛くなりません。
光漏れもありませんのでバーチャルリアリティに集中できるのも良いですね。
このような魅力たっぷりのVRゴーグルでバーチャルリアリティを楽しんでみてはいかがでしょうか。
6月 19th, 2017
スマホを買い替える度に、充電の時間が短くなったな~、もうこんなに充電できてるの?と感心しているのですが、ここにきて、とうとうたった5分で充電完了になるバッテリーが開発されたそうです。
そのバッテリーを開発したのはイスラエルのスタートアップ企業のStoredotというところだそうです。こんなに早く充電ができれば、スマホだけではなくて充電があるから面倒・・と言われている電気自動車にも使えそうですよね。
私も来年早々に車を買い替える予定です。ハイブリッド車か電気自動車か迷っているのですが、電気自動車の場合、充電の時間が長くかかるので充電している際のセキュリティに問題を感じています。駐車場が国道の歩道に面しているため、充電中に何かいたずらをされないか心配しているんです。
でも、5分で充電が完了できるようになればその心配が無くなるんですよね。また、外出先でも、わざわざ充電時間を確保しなければいけなかったのが、どこかに駐車している時間に充電できれば便利になりますよね~♪
6月 4th, 2017
スマートフォンは新しいモデルが次から次へと発売されますので、どのタイミングで最新スマートフォンに変えれば良いのか困ってしまうことがあります。
それに、どんな最新スマートフォンがあるのか分からない人もいるでしょう。
そうした人に参考にしていただきたいのが最新スマートフォンの「ZenFone 3 Max」です。
この最新スマートフォンの特徴はバッテリーが長持ちすることです。
大容量4,100mAhバッテリーを搭載していますので、使い方によっては連続待受時間が最大約38日間になるのです。
この驚異的な長時間使用が可能になりますのでゲームや動画、インターネットや音楽などを思う存分楽しむことができるでしょう。
バッテリーの減りが気にならないのでストレスにもなりませんね。
こうしたバッテリー持ちを実現させているということもあり、他のスマートフォンやタブレットなどを充電する「リバースチャージ機能」が搭載されています。
ですので、ケーブルを繋ぐだけで友達などのスマートフォンを充電してあげられるから、モバイルバッテリーのように使用できて便利だと思います。
このような最新スマートフォンは、残り10%のバッテリー残量でも最大約30時間の待受けが可能となっていますので、バッテリーが切れそうになっても安心です。
5月 30th, 2017
新しいスマートフォンに買い替えようと思っている人は夏まで待った方が良いかもしれません。
理由は今夏に最新スマートフォンとして発売される「AQUOS R」があるからです。
この最新スマートフォンはユーザーの事を最優先に考えたプロダクトデザインを採用しています。
誰でも持ちやすくて手に馴染みやすい「エモーショナル・エッジデザイン」を採用していますし、光沢感がある美しいメタルフレームも採用しています。
また、アクオス史上最も高精細で滑らかな倍速表示、最高峰のインカメラを搭載していますし、従来モデルと比較して1.8倍の高精細を実現した約5.3インチのIGZO液晶ディスプレイも搭載しています。
だから、激しく動く動画や画面をスクロールさせたときの文字の読みやすさが圧倒的に見やすくなったようです。
それに、アクオス技術で培った「リッチカラーテクノロジー」を投入していますし、動画データなどを表現豊かに再生する「バーチャルHDR」という機能も搭載しています。
さらに、メインカメラには超広角レンズが採用されていますので写真を撮るのが楽しくなりますね。
このような最新スマートフォンには、濡れても快適に操作できる一歩進んだ防水機能が付いていますので安心して使用できるのも魅力ですね。
5月 6th, 2017
スタイラスペンを用意したら次は実際にメモを書くアプリです。文字を書く為にはスタイラスペンも大切ですが、なによりメモアプリ選びが大切です。アプリ内部の文字処理や描画エンジンはそれぞれのアプリで異なっているので、メモアプリ次第で書き心地に雲泥の差が出てきます。これまた有料・無料含め様々なアプリを試した結果、僕が行き着いたのは「Note Anytime」(※追記:「MetaMoji NOTE」に名称変更)というアプリです。「MetaMoji NOTE」自体は有料アプリですが、機能を一部制限した無料版「MetaMoji NOTE Lite」もあるので、まずは無料版を使ってみてはいかがでしょうか。etaMoji NOTEをオススメする1番の理由は、他の手書きアプリに比べて明らかに書き心地がスムーズなことです。こればっかりは見た目じゃわからないので、他の無料の手書きアプリと比較してもらえば分かるのですが、本当に他のアプリでの挙動がウソみたいにスラスラ文字が書けます。手書きとなると、図やイラストを書くときと違ってスピードが大切になってきます。そうした時にMetaMoji NOTEのスラスラ感は本当に大切になってくるのです。
4月 20th, 2017
2016年冬モデルの1つとして発売されたこの機種は、ビジネスモデルという一面をもちながら、当初から価格を抑えたお手頃な機種として売り出されています。各種メディアでも取り上げられているので注目度は高そうですね。低価格でありながら十分に使える性能を持ち需要の高い防水に対応するなど、ライトユーザーには魅力的な仕様と言えそうです。ドコモのオリジナルブランドの機種として登場しているので型番や製品名などには記されていませんが、製造はZTEというメーカーです。インターネット上のコメントなどを見ると報道で取り上げられた「一括648円」という価格が一人歩きしてしまっているように感じますが、実際の端末価格は32,400円で、「端末購入サポート」という一定期間は解約や機種変更をせずに同じ機種を利用することを条件とした割引によって648円で購入できます。場合によっては、安さに釣られて飛び付くと本命の機種を買うのに不便することも考えられるのでその点は注意が必要でしょう。ドコモオンラインショップでの購入であれば機種変更時の契約事務手数料(2,160円)がかからずに済む上に、通常ですと2,700円未満の購入では送料がかかるのですが1/31までの期間限定で全品送料無料になっているのです。つまり、本当に648円の支払いだけで済んでしまいます。
4月 5th, 2017
ROMはデータを保存する収納箱の役割をしていますが、格安スマホに必要なROMの容量は、スマホのライトユーザなら8GB、一般ユーザなら16GB、ヘビーユーザなら32GB以上くらいだろう。大きければ大きいほど良いわけだが、その分価格が高くなるので、自分にあった適度な容量のROMを選ぶのがよいだろう。このライトユーザや一般ユーザ、ヘビーユーザの区分は主にスマホのゲームアプリのインストール数で区分される。スマホにインストールしているゲームアプリが2つか3つくらいしかない場合はライトユーザ、4つ以上10個未満のゲームアプリをインストールしている場合は一般ユーザー、10個以上ゲームアプリをインストールしている人はヘビーユーザになる。ゲームアプリによって多少変わるが、ざっくり区分するとこれくらいだ。アプリの大半はROMにしか保存できない。お役立ち系のアプリは容量はそんなにないので気にする必要はあまりないが、ゲームアプリは容量が大きいのでROMをたくさん使ってしまうのだ。最新のAndroid 5系だとアプリの大半はROMではなく外部SDカードにも保存できるようになっているが、格安スマホの大半はまだAndroid 4.4系なのでアプリの保存先がROMにほぼ固定されている。アプリ、特にゲームアプリを多くインストールするには大きなROMが必要になるのだ。ごく一部の格安スマホは外部SDカードが使えないのがあるが、格安スマホの95%くらいは外部SDカードが使えるようになっている。